明るい川崎

2016年7月26日

「明るい川崎」第216号(2016年8月)


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川崎市6月議会のご報告

熊本地震の教訓を生かして日本共産党が提案、住宅の耐震改修促進へ、助成制度の改善を「検討」が約束されました。避難所になる市立小中学校等の防災機能「急いで整備を」。ムダな大規模事業やめ市民の暮らし・防災優先に。東芝が大規模リストラ計画。「雇用を守る対策本部設置、地域経済への影響調査を」日本共産党が市議会で要求。許せないヘイトスピーチ根絶へ、条例制定を。川崎市内に「不本意非正規」約55,000人、正規雇用の拡大策に全力を。川崎市でも緊急課題、子どもの貧困、対策強化へ提案。就学援助の拡充を検討へ。