明るい川崎 • 資料室

2012年12月6日

「明るい川崎」第199号(2012年10・11月)


市民の生命・財産まもる”予防対策”優先に。川崎市の「地震防災戦略」見直しで日本共産党市議団が提言。市民アンケートで世論クッキリ「中学校完全給食の早期実現を」「生ごみ収集週3回の維持を」。「県民生活切り捨て中止を県に求めよ」日本共産党が市長に迫る。問題だらけの「児童虐待防止条例」、市民の意見をまったく聴かずこんな決め方でいいのでしょうか。

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